【えっ!】ダーマフィラーに副作用!?成分表を見たら驚愕の事実が・

ダーマフィラーの副作用について

 

ダーマフィラーは、貼るだけでヒアルロン酸を肌の奥に届ける新感覚のエイジングケア化粧品としてとても人気の商品です。

 

ダーマフィラー

 

製薬会社としての技術を化粧品へ応用し「溶解型マイクロニードル」を開発!気になる部分へアプローチしてくれます☆

 

しかし、ダーマフィラーを調べていると、何やら【副作用】の文字が・・・

ダーマフィラー

一体どういうことなのでしょうか?

 

購入したいと思っても副作用があるって事は、

  • 肌荒れをするってこと?
  • 危険な成分が入ってるってこと?
  • 使ったら逆効果かも?

なんて、心配してしまいますよね。

 

せっかくお金を払って商品を購入したのに副作用があったら使って後悔していまいます^^;

 

ここでは、ダーマフィラーに副作用を引き起こすような成分が含まれていないか徹底的に調べてみたら驚愕の事実がありました!!

 

 

ダーマフィラーに副作用を引き起こす成分はある?

 

お肌に貼るものだから、やっぱり副作用などが気になります。

 

使用してみて「肌荒れした」「逆効果だった」なんて事になったら後悔しかありません。

 

お肌を美しく・若々しくしたいのに肌荒れなんてしてしまったら最悪です!

 

ダーマフィラーは副作用を引き起こす成分は入っていないのでしょうか?

 

まず、ダーマフィラーの成分表を見てみましょう。

●成分表
ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、エクトイン、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、アデノシン

成分

 

実際、成分を見ただけでは何が良いのか悪いのかって正直わかりにくかったりもしますよね^^;

 

なのでここからはダーマフィラーのの成分を一つずつ簡単に解説していこうと思います。

 

ヒアルロン酸Na

 

ダーマフィラーの主成分がヒアルロン酸Naでもあります。
ヒアルロン酸Na

 

ヒアルロン酸Naは、安全性の高い高分子の保湿成分で、ヒアルロン酸1gで6Lの水分を保持できるなど、水に溶けやすくて高い保湿力を兼ね備え、抜群の保水力でお肌の潤いやハリには欠かせない成分です。

 

元々体内にある成分の一つですが、加齢と共に減少していきます。

 

ダーマフィラー

 

上記のグラフのように加齢とともにヒアルロン酸が減少していくことで潤いやハリがなくなり乾燥やたるみの原因にもなっていきます。

 

加水分解コラーゲン

加水分解コラーゲン

 

加水分解コラーゲンのおもな成分は、アミノ酸で分子が小さくお肌に浸透しやすいのが特徴です。

 

高い浸透力と体への吸収力があるので保湿力にも優れていて潤いやハリなど美容には欠かせない成分でもあります。

 

エクトイン

エクトイン

 

エクトインって聞いたことない方も多いのではないでしょうか?

 

エクトインは「保水力」「給水力」に優れていて、浸透するスピードが速いのも大きな特徴の一つです。

 

保水力に加えてコラーゲンや体内のたんぱく質が熱や乾燥などのストレスやダメージから保護する働きもあります

 

皮膚の刺激性などは、ほとんどなくアレルギーの報告もない事から安全性に問題ない成分であると言えます。

 

パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na

パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na

 

パルミチン酸アスコルビルリン酸3Naって何だか難しい名前ですが、別名「水溶性ビタミンC誘導体」と言われています。

 

ビタミンCは皮膚にそのまま塗っても吸収されにくいのが欠点でしたが、皮膚に吸収されやすくしたのが水溶性ビタミンC誘導体です。

 

水溶性ビタミンC誘導体は皮膚への浸透力に優れていて刺激が少ないのが特徴です。

 

アデノシン

アデノシン

 

アデノシンはもともと人間のお肌の中に存在するものでお肌の弾力と密接な関係にあります。

 

しっとりもっちりとした弾力のあるお肌を作るために補いたい成分の一つです。

 

ダーマフィラーに副作用を引き起こす危険な成分がないか隅々まで調べて見ましたが、副作用を引き起こす危険な成分は一切含まれていませんでした。

 

また、無香料、無着色、無鉱物油、パラベンフリー、アルコールフリー、防腐剤フリー、界面活性剤フリーなので敏感肌の方も使用することができます。

 

無添加

 

ダーマフィラーは成分に拘り作られていて、美容には欠かせない成分だけを取り入れ、不要な刺激物が一切含まれていないので、安心・安全です☆

 

世界初!マイクロニードル技術!ダーマフィラーの公式サイト

 

 

ダーマフィラーの品質は大丈夫?安全性は?

 

ダーマフィラーはデリケートなお顔に貼るものなので副作用などを気にするのは当たり前でもありますよね。

 

しかし根底にある気持ちとしては

  • 安全性は高いのか?
  • 品質は大丈夫なのか?

 

といった事が気になったりもします。

 

いくら美容に良い成分が使われていたとしても、生産国や品質管理なども気になったりします。

 

そこで公式サイトでは品質管理についてはこのように明記されていたのでここでご紹介したいと思います。

 

ダーマフィラー

 

ダーマフィラーは安心の日本製で医薬品レベルの品質基準を満たしている京都府内の自社工場で製造されています。

 

製薬会社ならではの厳しい品質管理のもと、製造から梱包・発送まですべてを自社で行なっていて、とことん品質に拘って製造されています。

 

ダーマフィラーのメイン成分でもあるの「高分子ヒアルロン酸」は国産で精製度が高く、高濃度のものを採用しています。

 

徹底的な品質管理のもとで生産されていて、成分にも拘って作られている事がわかりました^^

 

 

購入後の保管方法

 

保管方法

 

ダーマフィラーを購入後にどのように保管方法について紹介します。

 

  • 保管方法は難しいの?
  • 使用期限は?

 

なんて考えたりもしますが、全然難しいことはありません

 

ダーマフィラーは高温多湿に弱い商品になっていますので、直射日光を避けて室温で保存するだけです^^

 

使用期限ですが、未開封であれば3年になります。

 

「いやいや、3年も開けないで置いておくことないでしょ?」
「3年もあれば全然問題ない」

 

一般的に考えれば、3年も使用しない事はないと思います。

 

しかし、楽天やAmazonで売られている販売元(コスメディ製薬株式会社・クオニス)以外のものだと、転売の可能性がある為、保管が雑だったり使用期限がギリギリのケースが極まれにあったりもします

 

保管方法

 

公式サイトや楽天やAmazonで売られている販売元が(コスメディ製薬株式会社・クオニス)であれば全く問題ないので購入する際は販売元を確認することをおすすめします。

 

ニードルは湿度に弱いものなので開封して時間が経てば経つほどニードルが溶けてしまい効果が薄れてきますので、開封後は速やかに使用してくださいね♪

 

ダーマフィラーの副作用についてのまとめ

 

今回はダーマフィラーの副作用について紹介してきました。

 

検索してみたら、【副作用】の文字が出てきたので、副作用を引き起こす危険な成分が入っているのかと思い調べてみましたが、副作用を引き起こす危険な成分は一切含まれていませんでした。

 

むしろ美容には欠かせない成分だけを取り入れ、不要な刺激物が一切含まれていない事にダーマフィラーの拘りすら感じました^^

 

主成分でもあるヒアルロン酸も精製度と濃度の高い国産の高分子ヒアルロン酸を使用する徹底ぶり!

 

生産・製造も日本で行われ、製薬会社ならではの厳しい品質管理のもと、製造から梱包・発送まですべてを自社で行なっていて、とことん品質に拘って製造されています。

 

ダーマフィラー

 

ダーマフィラーが多くの方に愛用されていて、メディアでも話題になる理由がわかります^^

 

以上、ダーマフィラーの副作用についての記事でした☆

 

 

 

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